ファッションセンス良い友達。格安ドレスも着る人次第。

私の友達。すっごく、可愛い!!何が可愛いって、顔も可愛いケド、センスがイイから雰囲気自体が可愛い。

組み合わせが良いのか?似合ってる服を選ぶのが上手なのか?センス無い私には何がポイントなのか全く分からないんだけど。。。パッと見て可愛いと思うんだよね。
最近、『このズボン可愛いでしょ~』ってガーリー系のジーンズを着て言ってた。

確かに友達が着てると、めっちゃ可愛い。でも、自分が着た所を想像すると余りにダサすぎる。。。コレはもうダサいとしか表現出来ないくらい似合わないのが分かる。
何で、この子はこの服を可愛く着こなせるのか??って考えてしまう程だ。

センスのいい子は、このような格安ドレスでも高級ドレスを着ているみたいに見えるんですよね。
そして。。。私はその逆です。

まあ、常々ショップ店員に成りたいって言ってるし、服買うの我慢してたら死んじゃうかもって位好きだからセンス良くもなるのかな。『好きこそ物の上手なれ』って言うもんね。やっぱり好きだと取り組み方が違うんだろうな。
私の服も『コーディネートしておくれよぉ~。』って感じだ。

赤ちゃんのお肌に優しい温泉とは??

赤ちゃんがいるとアクティブな旅行を避けて温泉旅をチョイスすることも多いですよね。けれど、大人には心地いい温泉もお肌のバリア機能が未発達な赤ちゃんにとってはそうもいかないことも。入れるならば泉質を選んで、赤ちゃんに負担の少ない温泉を楽しみましょう!

酸性泉や硫黄泉は健康な大人にも影響を与えるほど強いものです。肌や抵抗力の弱い人でも比較的安心して入れる単純温泉を選ぶといいです。単純温泉とは含有成分の量が一定に達していないため泉質名がつけられていない温泉のことです。

また、温泉は温度も高いことが多いので、入れる前にはしっかり温度を確認し、赤ちゃんにいい温度に合わせてから入浴します。くれぐれも長風呂は禁物です。代謝機能が大人と違う赤ちゃんはすぐにのぼせてしまいます。短時間に手早く、湯冷めのないように、自宅よりも気遣って入浴させてやるのがいいですね。

温泉施設によっては排泄の自立ができていない子どもは不可だったり、赤ちゃん用に別桶が用意されていたりもしますみんなが気持ち良く過ごせるように事前にリサーチしてルールを守って楽しい旅行にしましょうね!

赤ちゃんの肌に優しい布団の選び方

赤ちゃん用の布団は大きさだけでなく構造が大人のものと大きく異なります。赤ちゃんの睡眠について長年研究されて、安全で快適なものへと日々進化しています。

床に布団を敷くかベッドに布団を敷くかはライフスタイルによって変わりますが、体重・骨格・呼吸・代謝機能が大人と全く違いますのでいずれも赤ちゃん用の布団は準備が必要です。

フニャフニャの赤ちゃんだから柔らかいふわふわの布団を…と選びたくなりますが、実は柔らかすぎないものが望ましいのです。

代謝機能や汗腺が未発達で体に熱がこもりやすく体温が上がりやすい赤ちゃん。反面、基礎代謝量が低いので体温が下がりやすいのです。厚みも大人よりも少し薄目のものを選んで快適な温度が保てるようにします。

素材もガーゼ素材や無添加素材のものを選び、洗濯をする場合は洗剤にも気を付けて刺激のないものを選ぶようにします。赤ちゃんの肌は思っている以上に敏感でちょっとの刺激でも肌を傷めてしまうことがあります。

生まれたばかりの赤ちゃんは1日に16~20時間もの間睡眠をとります。一日のうちのほとんどを布団の上で過ごすのです。大切な睡眠時間を快適に過ごせるように環境を整えてやりたいですね。

乳児のお肌のトラブル

有名どころは新生児ニキビと脂漏性湿疹ですが、前者は1ヶ月以内で後者は4ヶ月までに出やすいもので、いずれも母親からのホルモンの影響で皮脂分泌が多い状態で毛穴などがつまってしまうことが多いのが原因と考えられます。

対処法としては入浴時にしっかりベビーソープを使って皮脂を落としてやることが大事です。赤ちゃん自信が引っ掻いて傷ができ、悪化することにないようにミトンなどで防いだり、肌に触れるものを洗うとき刺激の少ない洗剤を使うようにしてこまめに交換して清潔に保ちたいですね。

他には汗疹とアトピー性皮膚炎があります。いずれもかゆみを伴うことが多くてつらいものです。汗疹はとにかくシャワーと拭き取りが大事です。汗の刺激を流してきれいにし、しっかり保湿しましょう。

アトピー性皮膚炎はアトピー因子と呼ばれる遺伝子的にかゆみをおこしやすい体質に加えてアレルゲンに触れることで引き起こされる皮膚炎と考えられていますが原因やメカニズムはまだ明らかにされていません。

他には食物アレルギーによる疹があります。これは主に離乳食をはじめてから発覚することが多いのですが、強いアレルギーを持っているとお母さんの食べたものによって母乳を通じてアレルギー反応が出ることもあります。

赤ちゃんの肌周りのトラブルはさまざまな原因が考えられますが、気になったときは受診が鉄則です!自己判断で対応する前に医師の判断をあおぐのが安心です。

赤ちゃんの蒙古斑にスキンケアは必要かどうか?

蒙古斑とは黄色人種に多く見られる青みを帯びたアザで、おしりや背中あたりに出ることが多いようです。日本人の約9割が出生時にこの症状があります。

3~5歳になる頃には消えていることも多く、病気ではないので特に気にせずともいいのですが、黄色人種の少ない地域では蒙古斑に対する知識がほとんどなく、虐待のアザだと勘違いされることもあるとか。

蒙古斑の原因はメラニンを生成するメラノサイトが色素生成するために表皮へと移動する途中で手前の真皮にとどまってあらわれると考えられているようです。

メラノサイトは腰近辺で活発に働くので蒙古斑も腰や背中に現れることが多いようですね。発生する割合などは性別に関係なく男女同等だそうです。

我が子の体に目立つものがあるとどうしても気になりますが、メラノサイトは色素を生成する上で重要な役割を担っており、不要なものではないので忌むべきものでもないのだそうです。

前述しましたが幼いうちに消えていくことが多いので特別な治療は必要ないのですが、目立つ位置や大きさだと本人が気にすることもあるので医師に相談してみるのもいいと思います。

母親としては、大きくなってから、肌くすみなどの悩みも出てきますし、そういう悩みを最小限にするという意味もこめて、赤ちゃんの頃には、お肌に対して、出来る限りのことをしてあげたいと思いますよね。

憧れのくびれを手に入れたい

私は小学生時代からいわゆる肥満児という分類をされ、小学校の時には肥満児の為の夏休みの特別教室である臨海学校に行かされたりして、子供時代から周囲の大人達や親の手によってさまざまなダイエットを試みさせられたのですが、一向に効果が出ず肥満体の女子として暗い青春を過ごしてきました。

そして、私の肥満体型は大学に入学して大学生になってからも続き、自分の肥満体型にほとほと嫌気が差した私は、一念発起して運動と食事療法でダイエットを本格的に始める事にしたのです。

私が本格的にダイエットをしようと思ったきっかけの出来事は、現在私が勤めている会社の総合職の男性社員の人で、私が新入社員として入社した時から好きだった先輩が、付き合っている彼女がすべてスレンダーのくびれウエストの持ち主、モデル体型の女性ばかりだった為、私もモデルのようなウエストのくびれを手に入れて、先輩の男性社員にアプローチをかけたいと思ったからでした。

今は…結婚して子供も出来て、子育て大変だしで、以前ほどは必死にダイエットできてないです。辛うじで先日シックスパッドを購入したくらいかな…。

産後のお肌のトラブルの数々…

産後にの母親の体の状態を一言で現すと、まさに「脱け殻」だと思います。出産後6~8週間の産褥期に母体は急速に元に戻ろうと変化しながら回復していきます。

子宮は約6週間でもとの大きさに戻りますし、大量に分泌されていた女性ホルモンも急激に減少します。このような体やホルモンバランスの変化や、睡眠不足などが産後のお肌の状態にも影響を及ぼすんですね。

産後によく聞く肌トラブルは、化粧品が合わなくなったとかシミや黒ずみが増えたとか化粧品が合わなくなったとか…しかも肌トラブルを自覚してもなかなかゆっくりケアする時間もとれないことが多いです。

産後の肌はバリア機能が低下して皮脂膜が不不充分だったり失われたりするために外部刺激に敏感な状態になっています。そのため角質層での水分保持が困難だったり乾燥が進んだりといったトラブルが起こりやすくなっているのですね。

その上にメラニン色素が活発に生成されている状態です。乳首の色などが変化したりするのもこのメラニン色素の影響です。

産後の肌トラブルはこの時期特有のものと言っても過言ではない場合が多いです。産後には自然に起こる現象なのだと受け止めてあまり気にせず過ごすのもいいかもしれません。数ヵ月たてば解決していることも多いようです。

産後のスキンケアのポイント

産後には一日が目まぐるしく終わっていて、スキンケアまで手が回らなかったりすることも多いですよね。なんせ今までよりも守るべき世話すべき人間が一人増えるのですから物理的に自分にかけることのできる時間は半分以下になるわけです。

じっくりゆっくりお肌に向き合って心地よく過ごしていたスキンケアタイムはどこへやら、気がつくとおちびのことばかり済ませていて自分は二の次になっています。

特に産後のお肌はホルモンバランスも変化し、なれない育児でのストレスや睡眠不足やなどで妊娠前には想像もつかなかったような状態になっています。

放置しておいても数ヵ月後にはある程度元に戻るとはいえ少しでも心地いい状態でお肌を保ちたいのはやまやまですよね。

妊娠前のようにのんびりと自分中心な丁寧なスキンケアは難しいかもしれませんが、少しの時間で手早くケアするだけで何もしないよりは何倍も心地よい肌を保てます。

まずは合わないと感じた化粧品はあっさり諦めましょう!時間がないときはオールインワンタイプがおすすめです。とにかく保湿だけはしっかりしておきます。

そしてできるだけ睡眠時かんを確保して、食事はバランスよくできるならビタミンCとEを多くとるように心がけます。外出時の紫外線対策も忘れずに。

たかが数ヵ月、されど数ヵ月!少しでも心地よく、健康な肌でいたいですね。